by Editor Nov 19th 2009
先日は雨のなか、しかもとても寒い日に関わらず、トークショーに参加していただいたみなさん、どうもありがとうございました。ゲストにきていただいた永井さん、関係者のみなさんありがとうございました。
そして、ついに、QUOTATIONがTwitterはじめました。http://twitter.com/quotationjpです。よろしくお願いします。
by Editor Nov 10th 2009
QUOTATION No.5の発売を記念して、青山ブックセンター本店にてトークショーが開催されます。
■2009年11月17日(火)19:00〜20:00(開場18:45〜)
■会場:青山ブックセンター本店内・特設コーナー
■定員:50名様
■入場料:無料
詳細はこちらで
by Editor Nov 07th 2009
『SHOOT: Photography of the Moment-カメラで捉えた一瞬が語ること-』の出版を記念して、11月26日(木)から 2009年12月14日(月)まで、東京のPARCO Factoryにて参加作家26名の作品を一堂に集めた写真展が開催される。Stephen Shore、Wolfgang Tillmans、Ari Marcopoulos、Mark Borthwickなど、第一線で活躍する写真家26名による作品を一挙に鑑賞できるだけでなく、一部作品の購入も可能。展覧会以外にも物販やトークイベントも開催される。詳細はパルコファクトリーで。
by Editor Nov 03rd 2009
11月6日から11月9日までの3日間、渋谷道玄坂のイベントスペースloftwork groundにて、ベルリンのアーティスト達によるグループ展「Aktion Drawing #4 Tokyo」が開催。QUOTATION no.4でも紹介したアーティストAnja Mueller(アニャ・ミュラー)を含む5名が初来日する。
■会場: 東京都渋谷区道玄坂 1−22−7 道玄坂ピア1F loftworkGroun
■日程:11月6日(金) 17:00〜
11月7日(土) 12:00〜 18:00
11月8日(日) 12:00〜 18:00
■http://aktiondrawing.blogspot.com/
by Editor Oct 31st 2009
PUBLIC/IMAGE.3D オープン記念企画『PUBLIC/IMAGE.SESSION SPECIAL : Shuffle Talk』 11月14日(土)20:00〜 開催決定!
オルタナティブスペース「PUBLIC/IMAGE.3D」のオープンを記念し、これまでにWebマガジン「Public- image.org」に登場した各界を代表する6名のクリエイターを招き、”シャッフル”トークショーを開催します。ジャンルや世代などの壁を越えるクリ エーションを展開するトップクリエイターによるシャッフル形式のトークセッション。観覧者はもちろん、参加クリエイターにも当日まで対談相手が分からな い、刺激あふれるトークライブです。
Event Information 「PUBLIC/IMAGE.SESSION SPECIAL:Shuffle Talk」
開催日時:2009年11月14日(土)19:30 開場 / 20:00
開演 出演者:菊地敦己(Bluemark) / タナカカツキ / 針谷建二郎(ANSWR) / 松井えり菜 / 松原慈(assistant) / 三嶋章義 五十音順
入場料:2,000円(1D込み/前売りのみ) 定員:50名
会場:PUBLIC/IMAGE.3D 東京都世田谷区池尻2-32-2 デパール池尻1F
詳細はこちらまで
by Editor Oct 26th 2009
Public-image.orgを運営するクリエイティブスタジオANSWR(アンサー)が新オフィスに移転し、併設スペースに『PUBLIC/IMAGE.3D(パブリックイメージ・スリーディー)』という新たなギャラリースペースが誕生。
そのこけら落としとして国内外で活躍する4人の作家、 大島慶一郎、 大原大次郎、菱沼彩子、針谷建二郎によるグループ展「FUNTASY(ファンタジー)」が、11月6日(金)〜15日(日)まで開催される。
by Editor Jul 21st 2009
“QUOTATION No.4” が7月27日発売になります。今回の表紙は少し淡いピンク色です。書店でも目立つのではないでしょうか。
以前告知したように、No.4発売を記念して7月24日に青山ブックセンター本店にてトークショーと先行発売を開催します。定員の30名は既に予約でいっぱいになったようですが(みなさま、どうもありがとうございます)、当日立ち見等もできるようなので、時間がとれる方はぜひ。
また、編集部ではすでに次号No.5の企画をしています。次号から表紙デザイン等も変える予定なので、かなり気が早いですが、No.5もお楽しみに。